嫁のお義母さんが、『これ好きだって聞いたから買っといたよ!』と言われたので、見てみたらクエルボゴールドでした…ヒゲメガネですこんにちは!!ビンで、しかも常温で飲めないですよそんなの…笑


今日はスタッフ同士で話していた話題について書いてみたいと思います。

みんなダーツを始めたら『上手くなりたい!』って当然考えると思います!我々もそうでしたし、そのために努力してきました笑

そして全然それを教えるのも構わないと思ってます!

ただですね…こちらから『よかったら教えましょうか?』なんてセリフは言いたくないんです笑

なぜなら、そこまで自分自身が上手いと思ってないんですよ…

まぁ初心者とやっても負けない自信はありますが、人に教えるってほど上手いって程でもない。

まぁ平たく言ったら、たいした腕もないのに、教えるなんて上から目線で言えないってことなんですよ!


前にご来店された2人組のお客様の1人が、ダーツを試しに投げながら


『あー、どーやって投げたら上手くいくんだろうなー』

(チラチラこっちを見ながら)

『いやー、誰かに教えてもらった方が絶対いいと思うなー』

チラチラ…



もうね、なんつーか体痒くなりましたよね笑




何はともあれ、店員ってそんなことを考えてるんですね笑


努力して手に入れたこの技術をそう簡単に教えてたまるか!  とか、

教えるのめんどくせっ!!


みたいなことを思ってるわけじゃないんです笑



なのでその日にいるスタッフに、どうやったら上手くなんの?とドンドン聞いて下さいm(__)m

スタッフの個性があるので教え方はそれぞれ違うと思いますが、親身になってアドバイスさせて頂きます!!

1人で練習するより上達も早いと思いますし、何より楽しいですからね♪



十分上手い人の冷やかしはお断りだぜ!!